mamanです。
今回は我が家のおススメ"梅ジュース"の作り方を紹介しまーす。
この季節になるとスーパーや八百屋さんで青梅をよく見かけますよねー
でも、授乳中だと梅酒を作っても飲めないし・・・と素通りの方も多いはず。
そこで、授乳中でももちろん、お子様でも飲める"梅ジュース"を作ってみませんか?
作り方はとっても簡単!!
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【材料】・青梅1� ・氷砂糖1� ・広口ビン
�梅を綺麗に洗います。水分を綺麗に拭きます。
�へたの部分だけ竹串でほじくります。
�ビニール袋に入れて、一晩冷凍庫で寝かせます。
�カチカチに凍った梅を、梅→氷砂糖→梅→氷砂糖の順番でビンに詰めていきます。
温度差のないところにおいて置きます。ドンドン砂糖が溶け出します。
時々揺さぶります。
�10日で出来上がります。(梅がプカプカ浮いてます。)
�梅を取り出し、ビンのふたを開けたまま付いた湯煎にかけ中の空気を出します。
煮詰めるわけではありません。
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子どもにはお水で薄めても、サイダーで割ってもいけます。
旦那さまには、焼酎割りをー!
�へたの部分だけ竹串でほじくります。
�ビニール袋に入れて、一晩冷凍庫で寝かせます。
�カチカチに凍った梅を、梅→氷砂糖→梅→氷砂糖の順番でビンに詰めていきます。
温度差のないところにおいて置きます。ドンドン砂糖が溶け出します。
時々揺さぶります。
�10日で出来上がります。(梅がプカプカ浮いてます。)
�梅を取り出し、ビンのふたを開けたまま付いた湯煎にかけ中の空気を出します。
煮詰めるわけではありません。
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子どもにはお水で薄めても、サイダーで割ってもいけます。
旦那さまには、焼酎割りをー!
この梅ジュース作りのおススメは、"梅ジュース"がおいしいのはもちろんのこと、作る過程が簡単で子どもと一緒に作れること。
また10日間待つというところがミソで(笑)、なんでも簡単にできてしまうこのご時世、「まだできないかなー」とできていく工程をみたり、飲みたいのを我慢してやっとできたときの喜びを十分に感じられること!!!
我が家の4歳の息子は2歳のときから一緒に作っていて、青梅がお店に並ぶこの季節になると、自分から「梅ジュース作りたい」と言い出します。
梅は疲労回復にもよいみたいですし、お時間あるときにぜひ作ってみてくださいね☆

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